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      <title><![CDATA[Daiko Home Staff Blog]]></title>
      <link>http://www.daikohome.jp/blog/</link>
      <description><![CDATA[デザイン住宅・注文住宅・木の家の「ダイコーホーム」<br />
家づくりのこと、デザインのこと、暮らしのちょっとしたくふう、<br />
スタッフの日々の発見や出来事などを紹介していきます。]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>「寺ノ前の家」工事着工</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=503</link>
         <description><![CDATA[監督のケイゴです。

「寺ノ前の家」着工しました

遣り方をして配置と高さを決め

次は重機で掘り方をします。


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120518090833.jpg" width="400"alt="IMG_9117s.jpg" border="0" /></a>


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120519205852.jpg" width="400"alt="IMG_9124s.jpg" border="0" /></a>




次の工程は砕石敷きです


Ｙ様　　基礎工事は進めば進むほど

見えなくなる部分が多いので、

時間があれば現場に遊びに来て下さい

御待ちしています。


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>






]]></description>
         <pubDate>Thu, 17 May 2012 20:41:53 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=503</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>製作ｷｯﾁﾝ</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=502</link>
         <description><![CDATA[おはようございます、辻川です。
先日、日頃お世話になっている家具屋さんで
製作ｷｯﾁﾝの打合せをしてきました。
製作ｷｯﾁﾝは、製作家具同様に本当に一から図面を起し、
ｷｯﾁﾝの形、大きさ、素材、引き出し、扉の種類など決めていきます。
食洗器やIHなど家電製品をMiele、AEGなどの
海外製品を使用する事も勿論可能です。

今回は食洗器をMiele。
IHをﾊﾟﾅｿﾆｯｸとAEGで検討中です。
海外の家電製品と云うと壊れるｲﾒｰｼﾞある方も居られると思うのですが、
むしろ耐久性に関しては日本性製品よりも上！
ただ、痒い処に手の届く様な細かな機能が少ない事も海外製の特徴。
ﾃﾞｻﾞｲﾝで選ぶなら断然、AEGなのですが、普段の使い勝手も大切。
たくさん付いている機能も本当に必要なのか？
これから検討です。

<img src="http://www.daikohome.jp/blog/images/20120516114929.jpg"width=400>

写真はｼﾝｸの深さを決めている所です。
ｼﾝｸの大きさや深さ、角はｴｯｼﾞを利かすのか？Rを取るのか？
ｷｯﾁﾝだけでも決める事は山ほどあります！

自分達だけのｵﾘｼﾞﾅﾙｷｯﾁﾝ！
どのように仕上がるのか楽しみです！


海外家電
<a href="http://www.miele.co.jp/" target="_blank"><strong>MIELE</strong></a>
<a href="http://www.aeg-electrolux.jp/" target="_blank"><strong>AEG</strong></a>
<a href="http://www.gaggenau.co.jp/" target="_blank"><strong>GAGGENAU</strong></a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>

]]></description>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 11:50:06 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=502</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>蜜柑と構図と空間</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=501</link>
         <description><![CDATA[<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120513193658.jpg" width="400" border="0" />

熟したミカンをいただきました。
とても甘くて酸味も効いて、美味しさのあまり一気に２コも食べてしまいました。
ありがとうございます。

いつもブログに載せている写真についてですが、
気を使っているのが写真の構図です。今回の写真では主役がミカンですが、
椅子と枝木を組み合わせてみました。一見するとミカンに焦点が合ってない点や、椅子と枝木との間がアンバランスに見えるかもしれませんが、全体を一つの絵画のように見てみると割と整っているように見えます（個人的に）。
枝木の方には斜めのパースが効いていたり、
目に映る対象ごとの余白の取り方を絶妙に設定しています。
水平がとれてないのはご愛嬌です◎

見る人によって様々ご意見はあるかと思います。
写真は素人で専門ではありません。
しかし設計をする上でも写真の構図と同じような考え方をする時があります。
空間の取り方、全体を俯瞰して見た時の開口部の取り方、配置のバランスなどです。
使い勝手や、諸所の取り合いなどで、決して構図だけでは決めきれるものではありません。ただ、
「どこか違う雰囲気がある」「思っていた以上に、面積以上に広く感じる」
こういったご意見・感想を頂戴することがあります。
それは意識レベルではなく、人の感覚に直に響くような空間の作り方であったり、細やかなディテールから生まれるものと信じています。

年に何度かご厚意でオープンハウスをさせていただく機会があります。
是非、足を運んでいただき、空間の違いや家作りの楽しさなどを感じにいらしてください。

kitazawa


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>]]></description>
         <pubDate>Sun, 13 May 2012 19:56:34 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=501</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>睡蓮</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=500</link>
         <description><![CDATA[こんにちは。かわしまです。

先日、ゴールデンウィークを利用して、岡山県倉敷にある大原美術館に行ってきました。

大原美術館には、モネの「睡蓮」が所蔵されています。
私は、絵は全く詳しくないのですが、モネ「睡蓮」は好きな作品のひとつです。

この作品の良い所は、同じモチーフでたくさんの絵が存在するので、日本各地はもちろん、海外に行っても見ることができます。
見知らぬ土地に遊びに行っても、顔なじみ友達が待っていてくれるような…そんな感覚です。

作品のサイズも、部屋の壁一面のものから小さいものまで様々で、モチーフが同じでも見ていて飽きません。

久しぶりに、京都の美術館でモネが見られる大山崎山荘美術館に行きたくなってきました。

みなさんも良い休日を過ごしてくださいね。


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120512162508.jpg" width="400"alt="睡蓮モネ　.jpg" border="0" /></a>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>

]]></description>
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 16:07:31 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=500</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>土地の個性</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=499</link>
         <description><![CDATA[私共iKKAでは、景観が素晴らしいお土地で建築させて頂くことが多いです。
住まいに対してこだわりを持ったお客さまが、たくさん来て下さっているということだと思っております。

山並みを見渡せる土地、琵琶湖沿いのお土地、高台の見晴らしの良いお土地。
特徴のある土地は、そこに立ってみると、その上にどのようなお家を建てて欲しいかを、自ら伝えているようにも感じます。

どの方向から、どのような風が吹いているか。
日差しはどの様に差しているか。
どんな景色がどのように眺められるか。

土地にも、それぞれに個性があります。
それに反発することなく、土地の利を生かしたお家とすること。
それも、お家づくりにとって、とても重要なことです。

ふじい

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>
]]></description>
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 10:43:53 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=499</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>畑</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=498</link>
         <description><![CDATA[監督のケイゴです。

以前から家庭菜園に興味があったので

今年の春から畑を始めました。

<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120509203017.jpg"width=400>

<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120511155824.jpg"width=400>

まったく知らない事ばかりで

勉強ばっかりですが、

育っていく様子を見ていると

毎日がたのしみで、

凄く良い趣味をもててよかったです。

]]></description>
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 20:32:29 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=498</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝ</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=497</link>
         <description><![CDATA[おはようございます、辻川です。
ｺﾞｰﾙﾃﾞﾝｳｨｰｸ、皆さん何処かへ行かれましたか？
全半の天気がｽｯｷﾘとしなかった為、ｲﾍﾞﾝﾄ事は後半に集まった様ですね。
何処も例年以上の混み具合いだったのではないでしょうか？

ご報告が遅れましたが、4/21、22日に行いました
｢西山の家｣OPEN HOUSE。 
ご来場頂きました皆さま、ありがとうございました。

｢西山の家｣は古家からのﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝだったのですが、
原形を感じさせない雰囲気に
｢新築以外は考えていなかったがﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝの選択肢が増えた｣
と云うような声をたくさん頂き、本当に嬉しい限りです。

<img src="http://www.daikohome.jp/blog/images/20120507185604.jpg"width=400>

ﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝは今後の政府の方針から見ても間違いなく
増えてくる事が予想されますが、
流行りに流されて行うような工事ではありません。

ﾘﾌｫｰﾑとは根本的に異なり私達、業者の知識、判断力、
考え方、提案力全てが要求されます。
ﾒﾘｯﾄ、ﾃﾞﾒﾘｯﾄを一緒によく考え、色々な方向から物事を見る事が大切です。


今回、OPEN　HOUSEを行いました｢西山の家｣。
私達の目から見てもﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝとは思えない、素晴らしいお家です。
しかし、工事中には想定外の出来事もたくさんありました。
これらを如何に柔軟に考え、+αに持って行けるかがﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝの面白さ！

設計も工事も大変ではありますが、良い躯体と出逢えるなら
これからもﾘﾉﾍﾞｰｼｮﾝ、どんどんと手掛けていきたいと思います！



<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/works/ikka_12.html">iKKA 施工例「西山の家」</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/sekou/album/preview.php?q_dir=.%2Fimg%2F051">施工日誌「西山の家」</a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>


]]></description>
         <pubDate>Mon, 07 May 2012 18:53:57 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=497</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>壁の中には</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=496</link>
         <description><![CDATA[<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120501145853.jpg" width="400" border="0" />

宝迎の家は開口部のサッシ枠の取付が終わりました。
壁の中で隠れてしまう構造金物や筋かいなどの社内検査を終え、
検査機関による検査も合格いたしました。
これから外回りの仕舞いをしていきます。

写真で見る壁の中には建物にとって必要なものが沢山つまっています。
木造軸組み工法の場合、その多くは壁の中に建物の構造は隠れてしまいます。
つまり建物が出来上がってからでは知ることが困難となる部分となります。

あらかじめ開口部の取り方を検討し、
視線の抜けや空間の広がりなどを考慮した事が壁の中につまっています。設備機器の配線も基本的には壁の中に。室内に雨が入らない防水の考え方を検討し、給水や排水のルートを決めていきます。
造り付けの棚は壁の中にしっかりと取り付けた下地があってはじめて機能する棚となります。


こうして少しずつ形になっていくと、図面や模型で検討でしていたことから
実際の建物の中に入り、空間を体感し、景色を眺め、
考えが変わったりすることや、追加や変更をしたい箇所が出てくる場合があります。

工事が着工してからもお施主さまには現場の方まで足を運んでいただいて
中の様子も見ていただきました。ありがとうございます。
大変喜んでいますとのお言葉を頂戴し、私たちもとても嬉しい気持ちになり、
また改めて気を引き締め直しているところです。

完成してからは見えてこない壁の中にも、
できうる限り考え尽くした設計の意図、
そして作り手の想いや苦労、
何よりもお施主さまのこだわりと沢山の想いがつまっているのだと思います。


kitazawa

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>]]></description>
         <pubDate>Tue, 01 May 2012 14:59:37 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=496</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「西山の家」引き渡し完了しました！</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=495</link>
         <description><![CDATA[先日、「西山の家」引き渡しをさせて頂きました。

新しいお家の鍵をお渡ししました。
工事で出入りさせて頂いていた鍵は使えなくなり、業者さんやIKKAスタッフもお家に入ることができないことを説明。

これで、完全にお家はお施主様のものです。

<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120428105414.jpg" width="400"alt="鍵お渡しs.jpg" border="0" /></a>


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120428105528.jpg" width="400"alt="鍵の説明s.jpg" border="0" /></a>

IKKAのスタッフで選んだ記念品をお渡ししたところ、奥様が満面の笑みで喜んで下さったのが、とても嬉しかったです。



4月21、22日には、OPENHOUSEを開催させて頂きました。

OPENHOUSEを快諾し、協力して下さったお施主様、ありがとうございました。

足元が悪い中、多くのお客様にお越しいただき、IKKAスタッフは嬉しい悲鳴をあげてました。

私はIKKAのスタッフになって、初めてのOPENHOUSEでした。

たくさんのお客様やOB様にお会い出来て、忘れられない日となりました。


かわしま


<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/works/ikka_12.html">iKKA 施工例「西山の家」</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/sekou/album/preview.php?q_dir=.%2Fimg%2F051">施工日誌「西山の家」</a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>


]]></description>
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 10:58:27 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=495</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>西山の家 写真撮影</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=494</link>
         <description><![CDATA[明日から２日間、開催させて頂く「西山の家　OPENHOUSE」。
その前に完成写真の撮影を行いました。

「西山の家」は高い擁壁の上に建つお家。
前の道からは8ｍもの高低差があります。
それだけ高さがあると、正面から撮るのは非常に難しくなります。

なので、今回は高所作業車を用意しました。
これで建物の高さまで上がって撮影します。


<img src="http://www.daikohome.jp/blog/images/20120420204041.jpg"width=400>

・　・　・

iKKAはいつでもご覧頂けるモデルハウスを持っていません。

お客さまのお家はお客さまだけのものであり、
１から作り上げることが本当のお家づくりだと考えているためです。
決まったプランを見て頂くことはあまり意味がないと思っています。

けれど、空間の雰囲気等は実際にその場でしか感じられないもの。
iKKAのよさはそこにあるとも考えています。

本当はOPENHOUSEで、それを感じて頂きたいのですが、
それもいつでも行っているわけではありません。

なので、唯一いつでもご覧いただけるもの。
完成写真に力を入れています。

空間のよさは写真では十分に発揮しきれない部分もありますが、
出来るだけ、感じて頂けるよう・・・。

写真になっている箇所は、私たちが自信を持って見て頂きたいところ。
そう思って、完成写真を見ていただけれはと思います。


明日からは、実際にお家を見て頂けるOPENHOUSEです。
数少ないこの機会、お家づくりをお考えの方は、是非ご来場ください。


<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

ふじい

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>


]]></description>
         <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 20:38:35 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=494</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>晴舞台</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=493</link>
         <description><![CDATA[監督のケイゴです。

今日は暖かく天気に恵まれるなか、

宝迎の家無事に棟を上げることが出来ました。


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120419192440.jpg" width="400" border="0" />


<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120419192508.jpg" width="400" border="0" />

<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120419192535.jpg" width="400" border="0" />

<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120419192556.jpg" width="400" border="0" />


お家を作っていく中で、大きなイベント棟上

お客様との度重なるお打ち合わせが、

図面から建物へと変わる晴舞台の日に思えます。




Ｋ様工事は１日１日と進んでいきます

お時間が有れば気兼ねなく見に来て下さい

御待ちしています。



<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>]]></description>
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 19:04:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=493</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>「西山の家」完成間近です。</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=492</link>
         <description><![CDATA[建物の正面からの写真です。
広いウッドデッキが完成し、スチールの手摺には白い塗装が施されました。
<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120416183701.jpg" width="400"alt="2012.04.13 ウッドデッキs ①.jpg" border="0" /></a>



こちらは、内部の階段の手摺。
シルバーに塗装され、シンプルで格好良く仕上がりました。
<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120416183921.jpg" width="400"alt="2012.04.13 手摺s　②.jpg" border="0" /></a>



「西山の家」は、高台の敷地を活かした魅力がたっぷりのお家になりました。
今週21.22日のオープンハウスで、皆様に披露できるのが楽しみです。

かわしま


<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/works/ikka_12.html">iKKA 施工例「西山の家」</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/sekou/album/preview.php?q_dir=.%2Fimg%2F051">施工日誌「西山の家」</a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>





]]></description>
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 18:43:00 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=492</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>手摺の存在感</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=491</link>
         <description><![CDATA[「西山の家」外構工事が進んでいます。

山沿いの高台の敷地からは、下方に街並みと遠く琵琶湖が望める敷地に建つこちらのお家。
この景観を出来るだけ邪魔しないよう、手すりはスチールで制作。

<img src="http://www.daikohome.jp/blog/images/20120412162917.jpg"width=400>

すっきりと仕上がりました。

内部の階段の手すりも同じくスチールにて。

<img src="http://www.daikohome.jp/blog/images/20120412162939.jpg"width=400>

こちらは更に目線が通るよう、間の桟は約3ｍｍのステンレスワイヤーを使用します。

少しの工夫ですが、お部屋の広さの感じ方は、これだけで随分変わります。

開放感にこだわった「西山の家」。
オープンハウスではその広さと明るさを実感して頂けることと思います。

ふじい

<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/works/ikka_12.html">iKKA 施工例「西山の家」</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/sekou/album/preview.php?q_dir=.%2Fimg%2F051">施工日誌「西山の家」</a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>

]]></description>
         <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 16:30:12 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=491</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>北海道</title>
         <link>http://www.daikohome.jp/blog/?eid=490</link>
         <description><![CDATA[おはようございます、辻川です。
先日、北海道札幌に行って来ました。
北海道に行くのは2回目。
1度目は学生の頃で、どのような感じだったのか、
漠然とは覚えているのですが遊びの思い出ばかりが深く残っています。

北海道ではﾚﾝﾀｶｰを借りて移動していたのですが、
やはり気になるのは住宅ですね。
北海道は温熱環境等級1に指定されている、日本で最も寒い地域。
ｻｯｼは何を使っているのか？屋根は？外壁は？
分譲地はどのような仕上がりが標準化されているのか？
気になる事ばかりです。

学んだ事はたくさんあるのですが、
まず1つは屋根形状。
北陸や東北地域のように、雪への対策として
勾配のｷﾂｲ屋根形状を想像していたのですが、
北海道では陸屋根（ﾌﾗｯﾄ）が大半。
これは、陸屋根型の“無落雪構法”と云うものらしく、
北海道では積もった雪は落とさない、降ろさないと云うのが
基本の考え方の様です。
陸屋根に積もった雪は、屋内の熱で解かし、
水をスノーダクトと呼ばれる屋内を通るパイプから排水し、
屋根の上ですべて処理するようです。
屋内の熱で溶かすと云う考え方も、断熱についての考え方が
密接に関係している様で、
断熱の進化により考え方も変わってきたようです。

ちなみに、屋根素材は、ほとんどｶﾞﾙﾊﾞ鋼鈑。
瓦屋根はほとんど無し。
これらは、凍害被害の為らしいです。


次回は断熱やｻｯｼについて学んできた事をお話ししたいと思います！


<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/works/ikka_12.html">iKKA 施工例「西山の家」</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/sekou/album/preview.php?q_dir=.%2Fimg%2F051">施工日誌「西山の家」</a></strong>


<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>

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         <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 11:25:49 +0900</pubDate>
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         <title>サイコロ</title>
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         <description><![CDATA[<img src="http://daikohome.jp/blog/images/20120409105712_m.jpg" width="400" border="0" />

ただ今「宝迎の家」では基礎工事を行っています。

住宅の基礎は一般的に鉄筋とコンクリートから作られます。
鉄筋には部位により必要な「かぶり厚」があります。
かぶり厚とは鉄筋が包み込まれるコンクリートの厚みのことを言います。

写真は鉄筋のまわりに流し込むコンクリートの必要な厚みを確保するために
設けるスペーサーです。
通称サイコロと呼ばれる通りサイコロの形をしたコンクリートの塊です。


鉄筋が基礎からはみ出して露出していたり、
コンクリートとの付着が悪いようでは十分な強度が得られず、
鉄筋は錆びることで膨張しコンクリートの破壊に繋がることが考えられます。

きちんと図面通りに施工されているかを、
鉄筋の本数やピッチ、また高さなど多くのチェックを行い
設計者と施工者で細かいところまで確認しています。

基礎工事は文字通り建物の「基礎」となります。
性能はきちんと守った上で
より良くなるように意匠の検討を進めていきますね。


きたざわ

<strong><a href="http://daikohome.jp/blog/?eid=480">「西山の家」OPEN　HOUSE</a></strong>

<strong><a href="http://daikohome.jp/ikka/">ずっといい家。【 iKKA 】</a></strong>]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 11:53:40 +0900</pubDate>
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